WEB×DTP BASENOTE

弊社は東京都多摩市でホームページ制作 及び 運営管理、広告販促物デザインを行っております。少数精鋭だからこそ実現可能な売上至上主義ではない「常にお客様の立場」にたった提案と制作・レスポンスの速さ、同業他社 同程度サービスと比べコストを抑えられること、充実のサポート体制を強みとし11年目を迎えることが出来ました。
今後も常にお客様の立場になり「お客様の利益を最優先するホームページ制作会社」という設立当初のコンセプトを大切に、皆様の事業のお手伝いが出来れば幸いでございます。

ワイヤーフレーム作成中

ホームページ制作サービス

ウェブサイトの新規立ち上げ・リニューアルは勿論、CMSサイトの構築、レスポンシブデザイン(PC・スマホなどデバイスを問わず最適化した状態で閲覧可能とする技術)・パララックス・モバイルファーストでの作成など何なりとご相談ください。

ホームページ更新中

WEB更新/運営代行サービス

弊社で制作させて頂いたホームページの更新依頼や運営代行、SEO対策(検索エンジン上位表示対策)は勿論、他社で制作したホームページで効果が出ないとお困りの方、更新作業が遅いことがご不満な方、運営費用を抑えたい方、是非ご相談ください。

四角いカラフルなクレヨン

各種広告販促物デザイン

弊社ではウェブサイト制作に必要なロゴ・CIデザイン、イラスト制作、記事のライティング・リライト(SEO対策用)、写真撮影を承っております。その他 会社案内・名刺・封筒・雑誌広告・看板デザインなどの各種グラフィックデザインも行っております。

充実のサポート体制

弊社にて各種サービスを発注をして頂きましたお客様に限り集客のサポート、パソコンサポートをさせて頂いております。

パソコン設定サポート

PCに不慣れなお客様も安心してホームページをお持ち頂けるよう、メールソフトの設定・プリンターの接続代行、オフィス系ソフトのデータ不具合解消、ウィルスチェック、重くなったPCの解消などお客様の様々なニーズにお応えいたします。
※お打ち合わせ時の対応を除き出張が必要な場合は有料(10,000円+交通費実費)となります。

ホームページ運営サポート

ウェブサイトは開設してからが本番です。定期的に情報を発信することが重要となり、サイト制作時より必要コンテンツや更新頻度の目安を提示し、開設後はアクセス解析データから成果報告・改善点と改善方法を提示し集客出来るホームページになるよう全力でサポート致します。
※レポートの提出はオプションとなります。

ブログ、各種SNSの運用サポート

集客に適したビジネスブログの書き方のアドバイスや運用サポートは勿論、Facebook・Twitter・Instagramの設定補助 及び 代行から運用アドバイス・サポートを行なっております。

その他販促物との連動

ホームページは単体でも十分活用できますがその他の広告販促物と連動させることでより大きな成果を挙げることが可能です。お客様の目的から逆算し必要な広告販促物をご提案させて頂きます。

お問い合わせ

ホームページ制作、SEO対策など各種サービスにつきましてのご相談/見積依頼をお問い合わせフォーム 及び お電話(042-372-1872)にて受け付けております。
お客様の利益を最優先に考え、皆様の事業を全力でお手伝いすることを約束致します。お気軽にご相談ください。

  • 訪問可能エリア

    東京多摩地区全域、東京23区内、一部神奈川県(相模原市、川崎市 他)
    ※出張可能地区外の訪問も可能ですが別途交通費実費を請求させて頂きます。
    ※ホームページ制作サービスは日本全国対応しております。インターネット環境及びパソコンメールが整っていることが前提となります。
  • TEL:042-372-1872

    受付時間 平日10:00~17:00
    ※少数精鋭で行なっているため折角頂きましたお電話に出られないことがございます。その際は恐れ入りますが留守番電話にメッセージ頂くか左記フォームより内容送信くださいますようお願い申し上げます。

屋号に込めた想い

BASENOTE(ベースノート)とは、精油の揮発速度が比較的遅いタイプのものを言います。それは時間の経過と共に香り始め、一部の香りが消えた後も持続していきます。ホームページを立ち上げた際、ケースによっては(情報量や、ドメインの取得時期、その他広告販促物との連動が少ない場合など)すぐに効果が出ない場合があります。その殆どはSEO対策を行う上での事情からですが、弊社では屋号が意味するように時間の経過と共に効果が出始め、的確な更新によりその効果を持続させるホームページを作成することが可能です。時間の経過と共に効果が出るホームページによって皆様の事業のお手伝いをしたい、という想いを込め「BASENOTE」という言葉を屋号と致しました。